未分類

小学生の妹が居る私が教えたい!子供に懐かれる方法

自分には年の離れた妹がいます。

その年の差はなんと、18歳差です。ただいま小学生となっております。

そんなこともあってか、自宅には妹と同世代の子供が良く遊びに来ます。
たまに妹や母親と一緒にママ友の自宅に遊びに行くなんてこともしています。

独身なのに、ちょっとしたパパ気分を日々味わっています。

こんな機会も多いせいか、子供付き合いには慣れており、子供によく好かれるようになりました。

そこで今回は、18歳離れた妹を持つアニキ目線から、子供に懐かれる方法をお伝えします。

遊ぶときは子供と同じ目線で遊ぶ


これ非常に重要です。
相手がもし小学生なら、自分も小学生の気持ちになって遊びます。

・恥ずかしがらない
・全力で遊ぶ
・会話なんてきにしないで直感で話す

一生懸命走るなら、自分も一緒になって走りますし
視聴するアニメも一緒になって見ます。

最近は妹がポケモンにハマっているので、見れるときは必ず一緒に見ています。

今のポケモンなんですが、ポケモンGOの影響もあってか、初代のポケモンが頻繁に出てきます。
おそらくパパ世代にも一緒に楽しめるようにと、放送しているのですが。

初代ポケモン世代の自分にとってはドンピシャでして・・・
かなーり楽しく拝見させてもらってます。

実際に目の位置を子供と同じ目線に合わすのも重要!!

先程は”子供と同じ目線”ということでお伝えしましたが。

”実際に子供と同じ目の高さに合わせる”というのもかなり意識しています。

最初は意識していたのですが。
今は自然と見についてしまったんですけどね。

やはり子供にとって大人というのは背が高く威圧感があります。
子供が女性よりも男性に警戒心を持つのは、それが理由の一つかもしれません。

なので少し腰を落として同じ目線にして話しかけてあげます。
するとさっきまでは、少し怖いと感じていた子供も、警戒心が少なくなります。

共通の趣味を持つ

先程のポケモンの話と同様。
子供と同様の趣味を持つのはいい事です。

任天堂のSwitchというゲーム機が発売してからは、スプラトゥーンに大ハマリしています。
なんと兄弟間で遊んだプレイ時間は合計550時間を超えています。

毎晩かわりばんこで、2回ずつほど遊ぶのが日課になっています。

私が自宅に帰ってきて早々に

「おかえり」という言葉も言わずに、楽しいそうにスプラトゥーンの話を聞かせてくれます。

そうすると自然に会話も弾みますし、なんていったって楽しいですよ!

もし小さいお子さんに中々なつかれないと悩んでいる人は。
”共通の話題を持つ”ことです。

まあこれは大人の社会生活でも同じ事が言えますけどね

それと”一緒になって楽しむ”です。これ重要!!

常に笑顔を意識する


いつもニコニコとしていた方がいいです。

怖い顔なんてしてたら、子供も怖がってしまします。

笑顔でいることで、子供も「この人は怖くない人だ」と感じ取っててくれます。

少しでも心をひらいてくれたら、近寄って来てくれますよ。

もうしつこいくらいにです。

何回も何回も同じことをやろとしてきます。

たまに「子供って面倒くさいと」かんじるときもありますが。
笑顔を見ると自然と自分も笑顔になってしまうものです。

さいごに

18歳の年の離れているという、世間から見れば珍しい環境ではありますが。

学校のイベントには参加したり。

宿題を教えてあげたり。

そんな新鮮な日々を毎日を暮らしています。

また最近は高齢出産が多くなりつつあり、若い世代の子供の出産率が低下しています。

こんな独身で結婚もしていないのに、パパの気分を味わえているのは、同世代よりも一歩先に出て得した気分です。

自分で言うのも恥ずかしいですが。

「私は将来良いパパになりますよ!!」

ABOUT ME
カズキナ
この記事が良かったら、シェアをお願いします! 自分が興味を持ったこと、気になることについて書いてある雑記ブログを運営中。 趣味はガジェット・ゲーム・読書 日々コスパの良い商品を探してます。